2007年8月19日の昼下がり、ロリータ通信から緊急のニュースが発表されました。緊急ニュースによるとその未確認生物は人間に非常に良く似た姿形をしており、奇声を上げながら平磯港の湾内へ次々に飛び込んでるという。

この生物の目的などははっきりしていないが、地域住民はこの未確認の生物の来襲に恐れ大笑いしている。この生物が人間や生物学的な見解で支障をきたす外部的脅威にあたるのかどうかは現在調査中。

これまでに入手した目撃者の写真を元に検証を行い、この生物の特徴を紹介するとともに新たな目撃証言を募集します。

この生物は・・なにを考えたか・・・水泳競技のスタート姿勢で飛び込みを並んで行おうとしていた・・・。

秋葉原未確認風俗研究家 ふみさんによると・・

この生物は地球上における人間の行動を科学的に研究している知的生物であるという・・・しかしその表情に知性は感じられない。。
 
この生物は、その日、白浜界隈でも目撃されている。なぜか海防訓練と思しき行動をとっており、救命ロープを使ったもやい結びの練習を行っていた。

しかし・・・

この生物は・・・もやい結びと亀甲縛りの区別ができない。
 
この生物の変体した姿だと思われるが、おそらく食料の確保を目的になぜだか磯釣りを行っている模様。

一生懸命釣っていたようだが・・人間言葉を真似て
おっ〜〜!!グレや!!グレや!!っと叫んでいた。

しかし・・・タモ網に入ったのは
紛れもない・・・・ババタレであった。
 
 
 
 
 
上記の写真は・・・この生物の海を攻撃している写真・・・汗、華麗な飛込みとはいえないその様子は、海を攻撃しているような波しぶきを上げて飛び込んでいた・・・。

 


特にこの↑の写真の固体は、スカイダイビングの経験があるのか?見事なまでの飛行姿勢をとっていた。その着水までの距離1メートル。。。時間コンマ2秒・・・・(=_=;) カナリのてだれではないとこの瞬間的な飛行姿勢は取れないと察したが・・・・・

着水後の衝撃は想像を絶するものであっただろう・・・・顔面強打!???Σ(゚д゚lll)ガーン